まず、中田さんのサイトから本体 (現在の最新 1.42m )
をダウンロードします。 |
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| 下の図のようにタスクにあるAN HTTPDのアイコンを右クリックして表示させます。 |
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| 表示させたらオプション一般をクリックしてオプション画面を表示させます。 |
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まず、赤い線で囲まれた場所だけ設定します。 他の場所はまだ何もいじらなくていいです。 HPの置くフォルダの構成は以下のように設定します。 f:\www [ ドキュメントルート ] | ├ index.htm [トップページ ] ├ cgi-bin [ CGI設置用 ] | └ grn [ /~grnのディレクトリ ] | └ public_html [ ドキュメントルート ] | ├ index.htm [/~grn トップページ ] └ public_html [ ドキュメントルート ] HPの置くフォルダはhttpdのフォルダのある場所と違うドライブのところに置きましょう。 あと、Windowsのシステムがあるドライブにも置かない方がいいです。(これは、セキュリティーのための処置です。) httpdのフォルダとWindowsのシステムは同じドライブに置いてもかまいません。 これはもしhttpdの設定が間違っていたり不正アクセスされたときに守るための処置です。 オプション一般設定 HTTPサーバ機能 HTTPサーバ機能はONにしてバーチャルホストは今は関係ないのでOFFにします。 HTTPバージョン
HTTPバージョンは特に何も無かったら1.1の設定のままにします。
ドキュメントルートとは、もしhttp://guron.net/にアクセスしてきたときにF:\ wwwのフォルダにアクセスするようになります。 ポート ポートは普通のWEBサーバーなら80のままにします。 デフォルトインデゥクス
デフォルトインデゥクスはアクセスしたときにどのファイルを探すかを指定するものです。 ルート設定
リモートホストを取得 リモートホストを取得は、常時のときは、アクセスしてきたホスト名を取得して、ログに記録します。 以上で設定は終了です。 ブラウザを開いて http://127.0.0.1/ もしくは http://localhost/ と入力してアクセスしてください。 テスト用のindex.phpを置いておくので面倒な方はから下から右クリックして対象を保存でダウンロードしてindex.txtをindex.phpに名前を変えて使ってください。 |






